DESIGN デザイン

邸宅に美しさを湛え、上質を極める

かつて一宮の繁栄を支えた織物をモチーフに、 外観デザインは絹糸をイメージ。糸 が光を反射する様を不規則なタイルの組み合わせによって表現しました。
色彩は 「Praise」のテーマカラーであるモノトーンを基調としながらも、各所で自然素材と白い インを強調することで、優美な印象を与えるエレガントさと、駅前の新しいランドマークに相応しいスタイリッシュさを合わせ持つ都市邸宅を目指しました。

この街の導となる美観

単調になりがちなバルコニーのデザインは手摺の色・素材を各所で切り替えることでアシンメトリーのデザインとし、上部と下部のデザインを切り替えることでメリハリのあるボリュームを実現しています。
水平ラインを基調としたスラブラインが縦長のタワーボ リュームを分節することで周辺地域に対して圧迫感を軽減した親しみが持てるデ ザインを心がけました。 また、上層部には木ルーバーを使用することにより、冷たい印象となりがちな建物に自然の和らかい印象を与えています。

気品ある衣裳を纏う

モノトーンカラーのシックな佇まいに、 自然素材のアクセントを取入れ、重厚感の中にも 柔らかな表情を創りだす素材を採用しました。

※掲載している情報は、分譲時のパンフレット・HPを基に掲載しております。掲載している画像、素材などの情報は分譲当時、竣工時に作成、撮影したものとなり実際とは異なる場合がございます。